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「ちょっと得する紙の知識」-第32回目は「オリジナル包装紙」について

2018/02/14

「ちょっと得する紙の知識」のコーナー。第32回目は「オリジナル包装紙」についてです。

今まで紙について色々説明してきましたが、今回はそういった様々な紙を使って、オリジナルの包装紙を作ってみませんか、というご案内です。

百貨店、スーパー、和菓子屋、パティスリー、花屋、酒屋、精肉店、鮮魚店、青果店、飲食店など様々なお店で、そのお店のオリジナル包装紙があります。既製の包装紙でも素敵なものは沢山ありますが、オリジナル包装紙なら、お店のブランド化に役立ちますし、宣伝効果も期待出来ます。

弊社では、そんなオリジナル包装紙を承っております。包装紙として適した紙は、白いものなら純白ロール、晒クラフト、片つや晒クラフト、上質紙、コート紙などがあります。茶色いものなら未晒クラフト、半晒クラフトなどがあります。デザインをきちんと見せたい時、または清潔感を演出したい時は白ベースの紙をお勧めします。一方、ナチュラルな感じに仕上げたい時は、茶色をベースにしたほうが優しさを演出出来ます。

もちろん、カットも可能です。大きさ、厚さ等をご指定いただければ、お客様のご要望に応じた包装紙をご提案致します。また、印刷データは支給して頂ければ、もちろん有難いのですが、無い場合でも御相談に応じます。

是非、世界に一つしかないオリジナルの包装紙を作ってみてはいかがでしょうか?きっと素敵な包装紙に仕上がります。ご不明な点がありましたら、弊社までお気軽にお問い合わせ下さいませ。

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